2008.09.01
グルガオン〜インドカレー〜
「銀座に行くならここでランチしてみて〜」と会社の女子に薦めてもらって
インド料理のグルガオンでランチしてきました。
お店見つけられるか少々心配でしたが驚くほどあっさりと見つけちゃいました。
オープンしたばかりの店内にいざ!

階段を下りて地下にお店はあります。
あまり広くはないですがこざっぱりしていて案外落ち着く。
もっと店内が強烈なスパイスの香りが充満しているかと思っていたら、
全然鼻を突くような香りは感じられませんでした。
はじめてだし、一通りお店のお料理が楽しめるかと思いホリデーランチのセットを頼む。
まずはサラダ。これで二人分です。

次にタンドーリチキン2種又はチーズクルチャから好きなほうを選びます。
事前にブログなどをチェックしたら皆さん“チーズクルチャがウマイ”とあったのでこちらをチョイス。
運ばれてきたら「あれ?カレーの前にナンがきちゃった」と思いました。
でもこれがチーズクルチャ。ナンの中にたっぷりのチース。
食べようとするとチーズがとろ〜と溶ける溶ける。
生地の表面にはガーリックが塗られているようで結構ニンニク味。
それがチーズと合ってGOODです。が、しかしカレーを前にボリュームありすぎ。
チースクルチャとタントリーチキンを一つずつ選んで食べれば良かったと後から後悔。
これから行く方はそうした方が良いですよ。

そして既にお腹いっぱいの中、メインのカレーがナンと共に登場。
骨付きバターチキンのカレー。あまり辛くなくカレー入門編かな。
あ、でもカレーの辛さをお願いすれば調節してくれます。
私はあまり辛いのは得意ではないのでノーマルで。

辛いひき肉のカレー。
辛いという名前が付いているだけにめちゃくちゃ辛かったみたいです。
私は食べると味がわからなくなるので遠慮しておきました。

ナンももちろんデカイ。もちろん食べきれず(泣)

飲み物もつきます。
店内のお客さんたち殆どの方がラッシーを注文。
しかし私はチャイを飲みました。久々に飲んだチャイはやっぱり美味しい。

折角のナンを半分くらい残してしまいました。
確かにチーズクルチャがボリュームありました。
でも実はカレーを食べる前にすでにキルフェボンにてデザートを先に食べていたんです。
そりゃ〜お腹もいっぱいになりますよね。
というわけで次はキルフェボンで食べたタルトの紹介です。
インド料理のグルガオンでランチしてきました。
お店見つけられるか少々心配でしたが驚くほどあっさりと見つけちゃいました。
オープンしたばかりの店内にいざ!

階段を下りて地下にお店はあります。
あまり広くはないですがこざっぱりしていて案外落ち着く。
もっと店内が強烈なスパイスの香りが充満しているかと思っていたら、
全然鼻を突くような香りは感じられませんでした。
はじめてだし、一通りお店のお料理が楽しめるかと思いホリデーランチのセットを頼む。
まずはサラダ。これで二人分です。

次にタンドーリチキン2種又はチーズクルチャから好きなほうを選びます。
事前にブログなどをチェックしたら皆さん“チーズクルチャがウマイ”とあったのでこちらをチョイス。
運ばれてきたら「あれ?カレーの前にナンがきちゃった」と思いました。
でもこれがチーズクルチャ。ナンの中にたっぷりのチース。
食べようとするとチーズがとろ〜と溶ける溶ける。
生地の表面にはガーリックが塗られているようで結構ニンニク味。
それがチーズと合ってGOODです。が、しかしカレーを前にボリュームありすぎ。
チースクルチャとタントリーチキンを一つずつ選んで食べれば良かったと後から後悔。
これから行く方はそうした方が良いですよ。

そして既にお腹いっぱいの中、メインのカレーがナンと共に登場。
骨付きバターチキンのカレー。あまり辛くなくカレー入門編かな。
あ、でもカレーの辛さをお願いすれば調節してくれます。
私はあまり辛いのは得意ではないのでノーマルで。

辛いひき肉のカレー。
辛いという名前が付いているだけにめちゃくちゃ辛かったみたいです。
私は食べると味がわからなくなるので遠慮しておきました。

ナンももちろんデカイ。もちろん食べきれず(泣)

飲み物もつきます。
店内のお客さんたち殆どの方がラッシーを注文。
しかし私はチャイを飲みました。久々に飲んだチャイはやっぱり美味しい。

折角のナンを半分くらい残してしまいました。
確かにチーズクルチャがボリュームありました。
でも実はカレーを食べる前にすでにキルフェボンにてデザートを先に食べていたんです。
そりゃ〜お腹もいっぱいになりますよね。
というわけで次はキルフェボンで食べたタルトの紹介です。
この記事へのトラックバックURL
http://mikenyanko.blog2.fc2.com/tb.php/848-8b2a61ca
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
| HOME |





